最上階 大家のマダムブルー
(マダムブルーが愛するお菓子)

クッキー缶の物語 STORY OF COOKIES TIN

Story

ふんわり甘い香りをたどって行けば、きっとみつかる不思議なお店。ひんやりと甘い北国の風に、のんびりと揺れる看板が目印です。

01/06
Story

ユーモアあふれる彼女のもとには、人生相談に訪れる人が絶えません。それというのも、世界を渡り歩きながら、恋多き人生を送ってきたからなのでしょう。

02/06
Story

そんな彼女の過去は謎に包まれていて、小説家、映画監督、女優らしい…と噂は絶えません。本当のことは猫のアズーリだけが知るのでした。

03/06
Story

今ではここマンション・インディゴと、「しろいし洋菓子店」のオーナーを務めながらにぎやかな日々を過ごしています。お客様の多いマダムの部屋にはクッキー缶と紅茶が欠かせません。

04/06
Story

お喋りをしながらいただくクッキーはやっぱりおいしいわ、とお気にいりのトレーに盛り合わせます。もちろんたっぷり淹れたティーポットも忘れずに。

05/06
Story

マダムの書斎にある古ぼけた日記には、そこにはこれまで一緒に過ごした住人たちのこと、マダムのもとに訪れた人のこと、街の噂話や空想のお話、そしてお気にいりのお菓子のことがいきいきと綴られています。

06/06

しろいし洋菓子店のクッキー缶

北海道産のバターを使ったサクサク食感のクッキー生地に、
アーモンドを混ぜ込んだキャラメルを重ねています。
キャラメルには柑橘をアクセントに効かせ、
アーモンドとキャラメルの芳醇な香りとコクを引き立てます。

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